用 ① (事情)
用意 (准备、预备)
ついで ⓪ (顺便、就便)
台無し ⓪ (搞砸、弄坏、糟蹋)
映画祭 ③ (电影节)
マイク ① (麦克风、话筒)
タワー ① (塔)
東京タワー
京都タワー
名古屋タワー
展望台 ⓪ (展望台)
架け橋 ② (桥梁;吊桥、浮桥;梯子)
地元 ⓪ (当地、本地)
活性化 ⓪ (振兴、激活;活性化)
委員会 ②
お父様 ② (父亲大人)
日比谷公園 ③
スポーツウェア ⑤ (运动服)
抗生物質 ⑤ (抗生素)
せき止め/咳止め ⓪ (止咳药)
痛み止め ⓪ (止痛药)
チェコ共和国/チェコ ⑤ (捷克共和国)
親善大使 ⑤
二足歩行ロボット ⑦ (双足行走机器人)
ASIMO ①
晩餐会 ③
チェコ語 ⓪
喝采 ⓪ (喝彩)
産業 ⓪
腕 ⓪/② (手臂、胳膊)
救助 ①
IRS蒼竜 ⑧
生存者 ③
蛇 ①
奴隷 ⓪
老人 ⓪
脳筋
分野 ① (方面、领域)
専攻
長寿国 ③
話し相手 ④ (说话对象、谈话对象、交流对象)
主人 ①
助け ⓪/③ (帮助)
カレル・チャペック ⑤ (卡雷尔·恰佩克)
菊 ⓪/② (菊花)
菊池
R.U.R. ⑦
反乱 ⓪ (叛乱、反叛)
友 ① (朋友)
わが友
カンヌ映画祭 ⑥ (嘎纳电影节)
来場者 ③ (参加者)
非常食 ② (储备食品储备粮)
倉庫 ①
候補 ①
グループホーム ⑤ (集体康复之家)
共同 ⓪
指導教員
保険証 ⓪
中旬 ⓪
下旬 ⓪
上旬
掲示板 ⓪ (布告板、告示牌、告示栏、公告栏)
待ち合わせ ⓪ (等候、约会、碰头)
片づけ ⓪ (收拾、整理)
片道 (单程)
片道切符
勇気づける ⑤ (鼓励、打气)
かわいがる/可愛がる ④ (喜爱、疼爱)
~をかわいがる
焦がす ② (炒糊、烧糊、烤焦)
作り直す ⑤ (重做)
築く ② (建立;积累)
かなう ② (能实现、如愿以偿)
寝込む ② (卧床不起;熟睡)
元気づける ⑤ (使振作、鼓劲、打气、使打起精神)
活気づける ⑤ (使充满活力)
診る ① (诊断)
反する ③ (相反;违反)
制御する ① (控制、操纵、驾驭)
潜る ② (潜入、钻过、钻入)
滅ぼす ③ (毁灭、使灭亡)
中退する ⓪ (中途退学)
備える ③
貯蔵する ⓪
得点する ⓪
落選する ⓪
生かす ② (发挥、有效利用)
混乱する ⓪
安易 ① (不经意的、不经心的;容易;安闲)
安易な生活
気の毒 ③ (可怜、悲惨)
かゆい/痒い ②
細長い ④
有力 ⓪
希薄 ⓪
くよくよ ① (担心、闷闷不乐)
万一 ①
もしも ① (或许、如果、假如)
もしもたらどうしよう
万が一 ①
あるいは/或は ② (或者、或)
または/又は ② (或者、或)
もしくは/若しくは ① (或者)
いや ⓪/② (不;哎呀)
~第一 ( ~ 第一、 ~ 最重要)
安全第一
失敗に終わる ⓪ (以失败告终)
~祭 ( ~ 节、 ~ 活动)
お気の毒に ⓪ (真可怜)
足 ② を伸ばす ② (去、到、前往)
生みの親 ⓪/⑤ (创造者、创始人;亲生父母)
~証
葬式 (葬礼)
通夜 (灵前守夜、守灵)
告別式 (告别仪式)
喪服
お経 (佛经、经书)
香典 (奠仪)
棺 (棺材、棺柩)
棺おけ/棺桶 (棺材)
弔う (吊唁、吊丧)
遺族 (死者家属、遗属、遗族)
形見 (遗物;纪念(品))
喪中 (服丧期间)
この度はご愁傷様です。 (我很同情您的悲伤。/我想您一定很悲伤。/节哀顺变。)
心よりご冥福をお祈りします。 (衷心祈祷死者冥福。)
謹んでお悔やみ申し上げます。 (谨此致以深切的哀悼。)
バランスを取る (保持平衡)
予定を立てる (订立计划)
時間に追われる (和时间赛跑、被时间追赶)
面倒を見る (照看、照顾、照料)
気をもむ (焦躁不安、牵肠挂肚)
迷惑をかける (添麻烦、骚扰)
喝采を浴びる (博得喝彩)
事務を執る (处理)
防御の姿勢を取る (保持)
計画を立てる
目標を立てる
お疲れ様です (您辛苦了)
たいしたものだ (真了不起)
こんばんは (晚上好)
いただきます (那我开始吃了)
ついでに 表顺便
名词 +
の+ついでに
动词简体 +
ついでに
示例:
散歩に出たついでに、コンビニで買い物をして、家に帰ります。
散歩のついでに、コンビニで買い物をして、家に帰ります。
に反して (表示与 ~ 相反)
名词 +
に反して
示例:
予想に反して
期待に反して
李: あら、佐藤さん。わざわざ来てくださったんですか。
佐藤: いや、近くに来る用があったもんで、ついでに寄ったんです。どうですか、具合は。
李: ええ、おかげさまでだいぶよくなりました。本当に、ご迷惑をかけて申し訳ありません。私のせいで、コンテストが台無しになってしまったんじゃないですか。
佐藤: とんでもない。コンテストは大成功のうちに終わりました。
李: だったらいいんですが。
佐藤: 健康第一です。十分休んでください。回復するまで、どのくらいかかりそうですか。
李:あと1週間ぐらいで退院できるそうです。私、病気なんてしたことがなかったから、本当にびっくりしちゃって...。健康だけには自信があったのに...。
佐藤:元気を出してください。いつか、何度失敗してもくじけないって勇気づけてくれたのは李さんだったんでしょう。
李: 確かにそうですね。
佐藤: とにかく、今はゆっくり休んでください。あっ、これ。忘れるところでした。こんなものしか持ってこられなくて、すみません。
李:そんなこと言わないでください。嬉しいです。ありがとうございました。、
佐藤: 何か欲しいものがあったら、遠慮なく言ってください。明日来る時に持ってきますから。
李: 明日も近くに来る用があるんですか?
2003年8月、当時の日本の首相がチェコ共和国を訪問した際、ちょっと変わった「親善大使」が同行した。日本の自動車メーカーが開発した二足歩行ロボット「ASIMO」である。「ASIMO」はチェコ首相との晩餐会でチェコ語で、乾杯の挨拶をして、大きな喝采を浴びた。
映画やアニメなどに登場するロボットは、大抵人間に似た形や動きをしているから、ロボットと聞くと、そういうものを連想しがちだ。しかし現実のロボットは、予想に反して人間とは全く異なる姿をしているものが多い。例えば自動車工場では、ほとんどの作業が産業用ロボットによって行われているが、これは自動制御することのできる、人間の腕に似た機械であることが多い。また日本の研究機関が研究している災害救助用ロボット「IRS蒼竜」は、地震などによって崩れてしまった建物の中に潜って、生存者を探してくるというものだが、これは、蛇のような細長い姿をしている。このような仕事をする場合、ロボットが人間型である必要はないのである。
しかし、それらとは別に、「ASIMO」のように、ロボットに人間と同じような動きをさせるための研究も熱心に行われている。特に日本では、「鉄腕アトム」や「ドラえもん」のような漫画やアニメの影響で、人間型ロボットに対する強い愛着が存在するせいか、ロボットを、人間の敵、或は奴隷ではなく、友人と考える傾向が強い。その様なロボットは、例えば老人介護の分野において活躍することが期待されている。世界一の長寿国である日本では、お年寄りの世話は大きな問題である。話し相手になってくれたり、薬を飲む時間を教えてくれたり、万一主人の様子がおかしい時に病院に連絡してくれたりする看護用ロボットは、日本が少子化時代を迎える中で、大きな助けになるだろう。
チェコを訪れた「ASIMO」は、「ロボット」という言葉の生みの親であるチェコの作家、カレル・チャペック菊の花束を捧げた。チャペックの作品「R.U.R.」に登場するロボットは、反乱を起こし、人間を滅ぼしたが、ロボットが人間の友となろうとしている現在の状態を、チャペックはどうのように見ているだろうか。